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RSW250のミニフィギュア!




以前RS3の時にも紹介したDeAGOSTINIのチャンピオンバイクスコレクション32号に
待望のRSW250が登場!('99年のロッシ号)
あー、原田号出ねーかなー(渇望)


今回のはアッパー前面中央部の凸感が欠けてますね,もうちょっともこっとしていたら…
あとシートカウル付け根が2又になってませんね
カウルを外すと変なエンジンが入ってます…何これ?
さすがにエンジンもそんなんだし、右側のフレームの切り欠きもないです(キャブ吸気口の)
ですが、何とかなる範囲だし,今までなかったので,これでも十分すぎです。

MLで原田号が出るならどれ希望と有ったので
第1希望 金ライオン号
第2希望 '99RSW-2 500(もしくは'00RSW-2 500春テスト中カラー)
(今回のロッシ号と対になってる色です、'00rs250の黒・赤の元)
第3希望 '99RSV250幻のチャンピオン号
次点 '98RSV250原田移籍号
と書いておきました。
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どもです(^^)

 チャンピオンバイクコレクション、知らぬ間にそんなに出てたんですね(笑)
33号はRSV1000とのこと、アプリリア2連発ですし、次こそは・・・?
か、ロッシカラーをいっそのこと原田カラーに塗・・・(おぃ)

ふと、気になったのですが、アプリリアのチャンバーって何ゆえ
あのような形(直管チャンバー?w)なんでしょうか。
単純にパワーを出す為?でも他のメーカーは採用してないですよね。
う~ん、気になる・・・。

お答えしよう!

サイドから確認できる黒いアレはサイレンサー一体型のカバーです
タダのカバー
シートの中に通ってる側は普通にチャンバー入ってます

塗り替えはしたいのはヤマヤマですが
デカール類がないので、スポンサーロゴとかが再現できません。

一体型ってのは語弊が有るかなぁ???

サイレンサーの接続部までを被っているカバーと言うべきか
(勿論ドライカーボン)

ちなみにこのカバーがチャンバーステーをかねてまして
ステップブラケットの後ろが延長されてる部分と連結されてます

なんですとぅ!

 まじっすか!そっそれは知りませんでした(><)
カバーなんですねぇ。しかもドライカーボン(汗)ひぇぇぇ。くれー(笑)
メーカーも色々考えてるんですね。

貰っても合わないだろ

RSV(RSW)と市販レプリカのRSは全く別ものなんだし
有っても使えませんがな(笑)
まぁそんな感じで、見えるとこ見えないとこ色々あります
GPレーサーはエンジンがロータックスのディスクバルブ方式ですしね
スイングアームもカーボン製です←有名ですが
カウリング形状もかんなりカッコいいです(凹凸の具合が凄い)

ヤマハのTZ250がアプリリアのRSそっくりなのは実はデザイナーが一緒・・・

確かに・・・。

 確かに使えませんね(笑)
1台数千万(motoGPクラスは億単位?)とも言われるGPマシン。
さすがにワークスともなると金のかけ方が半端じゃないですね・・・。
スイングアームがカーボンってのは初耳です。
というかそんなんで下手に縁石乗り上げたらバキィィッ!!ってなるのでは、お~恐っ。
ってそんなやわには作ってないですよね(笑)

1度でいいからワークスがフルチューンした250に乗ってみたいです。
多分・・・空だって飛べるだろうなぁ(爆)

空・・・

いきなり乗ったら 意識はとびそうですよね
カーボンスイングアームは凄い強度みたいですよ
モノコックなんでしょうね
車でもカーボンモノコックで作ってる車輛有るわけだし
強度的には何の問題もないと思います
というか問題あったら、作りませんよね

原田氏がaprilia在籍中はWGPに凄くハマっていたので
なんだかあのマシンにだけ詳しい…<ダケってのがみそ
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